塾で追加の申し込みをいただくご提案のコツ(あらゆる業種で使えます)

● 塾で追加の申し込みをいただくご提案のコツ(あらゆる業種で使えます)

こんにちは。奥 武志です。

2018年の新春特別企画で、メルマガの読者さんから、ご質問を募りました。

その回答を、音声セミナーにしてお答えします。お時間のある時に聞いてみてくださいね。

パソコン、スマホ、iPadなどで再生できますが、端末によって相性があります。

3つの再生方法が選べます。

(3つどれも再生できない場合は、申し訳ありません。また、ガラケーでも再生できません)

今回のご質問は、学習塾で納得した上で、追加のお申し込みをいただく方法についてです。

昨年3月に名古屋でコンサルをしていただきました、塾で働いている堀田です。

たくさんご指導くださり、的確なアドバイスありがとうございました。

その際に頂いたチラシの手直しのおかげで、チラシを配れば必ず問い合わせが来るようになりました。

もちろん、そのまま入塾の流れとなり、私が扱っているシステムはとても盛り上がっております。

お礼もせずに、大変失礼しております。

失礼を承知で、この機会に別件で質問をさせていただければと思い、ここに来ました。

というのも、今期、本来の授業の売り上げが落ち込みました。年々下がっており、今期は昨対マイナス700万です。

一旦出た申込みから追加売り上げを提案する方法が知りたいです。

例えば、数学のみのお申込みの生徒に、英語も追加受講して欲しいと思い、その生徒の苦手箇所や受講の必要性もお伝えするのですが、

生徒からは「自分でやるから」と言われ、保護者からは「そんなに支払えない」と言われたり、「子どもがやると言えば…」とかわされたりします。

特に対保護者となると、自分より年上になり、主導権を握れずにいます。

生徒、保護者からの要望も受け入れながら、こちらが主導権を握って売り上げを作っていくことは可能なのでしょうか?

なんとか校舎で売り上げを伸ばし、会社に貢献したいです。

(塾のスタッフ、堀田さんより)

塾で追加の申し込みをいただくご提案のコツ(あらゆる業種で使えます)

塾で追加の申し込みをいただくご提案のコツは、いかがでしたか?

このように、ちょっとした言い方を変えるだけで、お客さまの反応が変わりますよ^^

お申し込みが増える方法は、こちらも合わせて、読んでみてくださいね。

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