サロンで迷惑をかけて、こなくなったお客様にお詫びの手紙は書くべきか?

サロンで迷惑をかけて、こなくなったお客様にお詫びの手紙は書くべきか?

こんにちは。奥 武志です。

久しぶりに、読者さんからのご質問にお答えする企画を、メルマガで行いました。

その中で、こんなご質問をいただいたので、ご紹介しますね。

奥さん こんばんは^^)ネイリスト藤田です。

いつもメルマガをありがたく読ませていただいています。

しかも、今回はなんでも質問していいよ、という貴重な機会もありがとうございます。

サロンワークをする中で、こちらのミスでお客様にご迷惑をかけてしまうことがあります。

その中に、ご迷惑をかけてしまったあと、いらっしゃらなくなった方がいます。

そういった方には、こちらも迷惑をかけてしまったという後ろめたさがあり、手紙やニュースレターなどを送っていいものか?と悩みます。

不快な思いをしたところからくる手紙などは、見たくないかな、とも思って一切何も送っていない方もいますし。

おわびもかねてお手紙を出した方もいます。

どうすればいいか決められず、ブレブレで定まっていないのです^^;;)

こういった場合、去る者は追わないほうがいいのでしょうか?

(藤田さんより)

ネイルサロンに限らず、ミスをしたり、お客さまを怒らせてしまった、クレームをいただいた、ということはありますよね。

その場合、対応の軸を決めておかないと、焦ったり、かえってさらに怒らせてしまったりします。

では、どうすべきなのか?

対応法を音声で解説したので、お聞きください。

音声は聞く端末によって、相性があるようです。

3つご用意しましたので、どれかをクリックして聞いてくださいね。(音声の内容は3つとも全て同じです)

サロンで迷惑をかけてこなくなったお客様に、お詫びの手紙は書くべきか?

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