仲間を巻き込んで、お客様が喜ぶことを実践する方法

● 仲間を巻き込んで、お客様が喜ぶことを実践する方法

こんにちは。奥 武志です。

2018年の新春特別企画で、メルマガの読者さんから、ご質問を募りました。

その回答を、音声セミナーにしてお答えします。お時間のある時に聞いてみてくださいね。

パソコン、スマホ、iPadなどで再生できますが、端末によって相性があります。

3つの再生方法が選べます。

(3つどれも再生できない場合は、申し訳ありません。また、ガラケーでも再生できません)

今回のご質問は、弊社の小嶋からもらった質問です。

5:仲間を巻き込んで、お客様が喜ぶことを実践する方法

誰かが、お客様の喜ぶことを思い付いても、売上や効率を考えて、却下されたり、廃止になったりすることが、よくあります。

セミナーやコンサルなどで、心動いた方が、思い付いたことを実践しようとしても、仲間からの賛同が得られなくて、なかなか実践できないことって、結構あるんです。

当人は、奥さんから直接学んでいるのでいいけれど、それを仲間に伝えるのが難しいのです。

奥さんが、ホテルのチームリーダーだったときに、仲間や部下にしていた声かけ、関わり方で、これをやったらチームがまとまった、盛り上がった、みたいなことがあれば知りたいです。

お勤めの方やスタッフを雇っている方は、ぜひ聞きたい内容だと思います。

仲間を巻き込んで、お客様が喜ぶことを実践する方法

仲間を巻き込んで、お客様が喜ぶことを実践する方法は、いかがでしたか?

こうした応用的なコミュニケーションのコツも、メルマガで学べますよ。

ただ、今回のテーマは、すごく難しいテーマでもあります。

人を動かす、流れを変える、チームを動かすのは、工夫と知恵とエネルギーが必要だからです。

お客さまに喜ばれることをやりたいのに、理解が得られないときは、こちらでご相談にのりますね。

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